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小栗虫太郎「人外魔境」(10)


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■ 小栗虫太郎「人外魔境」(10) ■
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   「猿酒郷《シュシャア・タール》」の一夜

 一行の導かれた盆地は谿谷の底といった感じで、赭《あか》い砂
岩の絶壁をジグザグにきざみ、遥か下まで石階《いしばし》が続い
ている。それが、盆地の四方に一か所ずつあって、それ以外の場所
は野猿にも登れそうもない。しかし、五人のものは、なんの危害も
うけなかった。かえって、怪人バイエルタールは上々のご機嫌だっ
た。

「ここで、白人諸君に会おうとはまったく夢のようだ。どうだ、
“Shushah《シュシャア》”という珍しいものを飲《や》らんかね」
 といって、怪人は椰子《やし》の殻にどろりとしたものを注いで、
「ねえ君らも、子供の時に猿酒の話を聴いたろう。それが、ここへ
きてみると、立派に『猿酒《アクワ・シミェ》』といえるものがあ
るんだよ。これは黒猩々がこっそり作っている。野葡萄《ぶどう》
や、無花果《いちじく》の類を樹洞《ほら》で醗酵させ、それを飲
るもんだからああいう浮かれ野郎になっちまうんだ、はっはっはっ
はっは、それでここを『猿酒郷《シュシャア・タール》』と名付け
ることにしたんだがね」

 そういって尻ごみをする一同にはカッサバ澱粉のパンをすすめ、
じぶんは「猿酒《シュシャア》」を呷《あお》り“Dagga《ダッガ》”
という、インド大麻に似た麻酔性の葉を煙草代りに喫っている。
その両方の酔いがもう大分まわったらしく、バイエルタールはだん
だん懆《あや》しくなってきた。半白の髪の様子ではもう五十にち
かいだろう。ただ剛気そうな目が、恍《うっと》りとした快酔中に
もぎらついている。

 やがて、問われるままに、ここへ来た話をしはじめた。
「俺はもと、ドイツ領東アフリカ駐屯軍の一曹長だったが、一九一
六年の三月にタンガンイカ湖で敗れた。そのとき俺たちの隊が退路
にまよい、北へ北へといってヴィクトア・ニールにでた。それはも
う話にならぬような悲惨な旅で、一人減り、二人減りで百人もいた
隊が、しまいには六、七人になってしまった。みんな熱病にかかっ
たり、毒蛇にやられてしまった。

 それで、とうとうここまで逃げのびると、さすがにイギリス軍も
やってこなくなった。きっと、悪魔の尿溜ちかくで斃《や》られち
まったと、奴らは考えたにちがいない。しかし俺たちは生きのびて
いた。まるで、ロビンソン・クルーソーのような生活をして、大戦
がいつ終ったかも知らないし、おまけに子まで出来た。はッはッは
ッは、むろんお袋は土人の女だがね」

 こう言ってバイエルタールは、妙にぎらぎらする瞳でマヌエラを
見据《す》えた。魔烟《まえん》のために、大分呂律《ろれつ》が
怪しくなっているし、調子も、うきうきと薄気味悪いほどである。

「ところで、つい一昨年のこと、ここへマコンデから宣教師がふら
ふらと迷い込んできた。みるとドイツ人なんだ。話がはずんだ。大
戦が終ったということもそのとき聴いたし、故国《くに》も変って
しまってナチスという、反共の天下になった事も初めて知った。だ
が、外地へゆく宣教師には特別の使命がある。スパイもやれば宣伝
もやる。彼はそういう種類の男だったのだ。それで、ともかく部落
は全滅したということにして、あることないこと大嘘をこき混ぜて、
マコンデの部落へいい触れさした。つまり、ここが行ってはならな
い危険な場所になったということを、帰りしなに触れさしたわけだ
よ。しかし、俺とその男のあいだには、かたい約束ができていた。
いいか、俺はどんな蛮地にいようとも、立派なドイツ国民として行
動して見せるのだ」

 この今様ロビンソン・クルーソーがなにを言いだすのだろうと、
一同は興味深く顔をのぞき込んだが、斉《ひと》しくのっぴきなら
ぬ危険が起りそうな予感を覚えた。バイエルタールは、そしらぬ顔
つきでお喋りを続ける。

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「それはね、万一事ある場合、たとえば英仏相手の戦いがおこった
場合、まず青《ブルー》と黒《ブラック》ニールの水源をエチオピ
アでとめてしまう。それから、俺は白《ホワイト》ニールにでて上
流を閉塞する。と、どうなる?! エジプトの心臓ナイル河の水が、
底をみせて涸々《からから》に乾《ひ》あがるだろう。むろん灌漑
水《かんがいすい》が不足して飢饉《ききん》がおこる。舟行が駄
目になるから交通は杜絶する。そうなって、澎湃《ほうはい》とお
こってくる反乱の勢いを、ミスルの財閥や英軍がどうふせぐだろう
か」

 折から天空低く爆音が聞えた。毎夕、悪魔の尿溜《ムラムブウェ
ジ》[#ルビは「悪魔の尿溜」にかかる]からくる昆虫群をふせぐ
ために、石鹸石《ソープストーン》、その他の粉霧を上空から撒
《ま》くのだという。それがマコンデからみえる「鳴る霧」の正体
だったのだ。ドドが飛行機をみても驚かぬわけは、おそらくここの
近くにいたために、機影を知っていたせいであろうと察せられた。

 それから、その飛行機のことをバイエルタールに訊《たず》ねる
と……英領ケニアの守備隊で同僚を殺し、偵察機一台をさらってこ
こへ逃げこんできた英人飛行士で、その後、縦断鉄道測量隊をヤン
ブレで襲い、当分防虫剤やガソリンには不自由しないと、バイエル
タールは鼻高々の説明だった。

 その間も彼の目は、寝ているドドの背に置かれたマヌエラの手の
うえを、まるで甜《な》め廻すように這《は》いずっているのだが、
どうやらそれも、ただの酔いのせいではなさそうに思われてきた。
と突然、彼は割れるような哄笑《こうしょう》をはじめた。

「分ったろう、俺はナイルの閉塞者なんだ。はっはっはっはっは、
君らは妙な顔をして、俺を島流しの狂人とでも思ってるだろうが、
それもよかろう。しかし、ここには武器もあり爆薬もある! それ
に、月に一度は連絡機がくる。サヴォイア・マルケッティの大輸送
機が、北アフリカ航空《ノルド・アフリカ・アヴィアチオーネ》
[#ルビは「北アフリカ航空」にかかる]の線から飛んでくる。倉
庫もある、飛行場もあれば格納庫もある。全部、巧妙な迷彩で上空
からわからんようになっている」

 探検の一同は、聴いているまにだんだんと蒼《あお》ざめてきた。
今宵にも、命がなくなるかもしれぬおそろしい危機が、いま次第に
切迫しつつあるのを知ったのである。おそらく、これまでの探検隊
に生還者がなかったのも、ここでバイエルタールに殺されたからに
ちがいない。かほどの、国の興廃にもかかわる大機密を明して、無
事に帰すはずはない。カークをはじめ一人も声がなく、喪《ほう》
けて死人のようになってしまった。

 ところが、座間一人だけはさすが精神医だけに、ほかの人たちと
は観察がちがっていた。バイエルタールの言葉を聞いていると、と
きどき他のことを急にいいだすような、意想奔逸《ほんいつ》とみ
られるところが少なくない。これは精神病者特有の一徴候なのだ。

 普通の人間でもこんな隔絶境に半月もいたら少々の嘘にも判別
《みわけ》がつかなくなるだろう。それが、バイエルタールのは二
十と数年――宣教師のでたらめをまことと信ずるのも無理はない。
そのうえ、彼はインド大麻で頭脳を痺《しび》らせているのだ。

 けれど今となっては、それがじぶんたちには狂人《きちがい》の
刃物も同様。もう、どうあがこうにも……、彼の狂気の犠牲となる
より他はなさそうに思われる。

 防虫組織や飛行機などは、いかにも神秘境と背中合せの近代文明
という感じだが、ナイルの閉塞、イタリア機の連絡とは、じつに華
やかながら実体のない、狂人バイエルタールの極光《オーロラ》の
ような幻想だ。いやいま、この猿酒宮殿《シュシャア・パラスト》
に倨然《きょぜん》といる彼は、そのじつ、悪魔のような牧師の舌
上におどらされている、あわれなお人よしの痴愚者なんだと、座間
だけはそう信じていたのである。

 やがてドドをまじえた一行五人は小屋に押しこめられた。もっと
も、番人もつけられず鍵もおろされない。武器も弾薬も依然として
手にある。これはバイエルタールの手抜かりというわけではなく、
四か所の石階《いしばし》に厳重な守りがあるからだ。

 アフリカ奥地の夜、山地の冷気が絶望とともに濃くなってゆく。
蟇《がま》と蟋蟀《こおろぎ》が鳴くもの憂いなかで、ときどき鬣
狗《ハイエナ》がとおい森で吠《ほ》えている。その、森閑の夜が
この世の最後かと思うと、誰一人口をきくものもない。ときどき君
が言いだしたばかりにこんな目に逢ったのだと、ヤンが座間を恨め
しげに見るだけであった。

 と時が経って暁がたがちかいころ、座間にとっては思いがけぬ事
件が降って湧《わ》いた。一見大して奇もないようだったが、重大
な意味があった。それはとつぜん、マヌエラが気懶《けだる》そう
な声で、なにやら独《ひと》り言のようなものをドイツ語で言いは
じめたのであった。

「明日、牝《めす》をのぞいた残りを全部殺《や》るというんだ。
人道的な方法というからには、アカスガの毒を使うだろう」
 驚いたことに、男のような言葉だ。調子も、抑揚がなく朗読のよ
うである。そして、これがなかでもいちばん奇怪なことだが、いま
マヌエラが喋《しゃべ》っているドイツ語を、当の本人が少しも知
らないのである。知らない外国語を流暢《りゅうちょう》に喋る――
そんなことがと、一時は耳を疑いながらまえへ廻って、座間はマヌ
エラをじっと見つめはじめた。

「マヌエラ、どうしたんだ、確《しっ》かりおし!」
 しかしマヌエラの目は、狂わしげなものを映してぎょろりと据《す
わ》っている。ひょっとすると心痛のあまり気が可怪《おか》しく
なったのかもしれない。その間も、なおも譫言《うわごと》は続い
てゆく。

「逃げやしないかな」
「大丈夫、武器は取りあげてないから、まさかと思っているだろう。
第一、石階《いしばし》には番人がいるし……そこを逃げても、マ
コンデ方面は網目のようだからな」
 こうした気味の悪い独語が杜絶えると、闇の鬼気が、死の刻がせ
まるなかでマヌエラだけをつつんでしまう。彼女は、ちょっと間を
置くとまたはじめた。

「水牛小屋の地下道は分りっこねえんだ。何時だ? 三時だとすりゃ、
あと二時間だが」
 一体マヌエラは誰の言葉を真似ているのだろう? 座間は微動だ
もせず冷静な目で、じっとマヌエラをながめていたが、思わず……
この時首をふった。すると、おなじようにマヌエラも首を振る。ハ
ッとした座間が今度は試みに唇をとがらした。とまた、マヌエラが
おなじ動作を繰りかえす。とたんに、座間はわッとマヌエラを抱き
しめた。やがて、むせび泣きとともに二人の頬の合せ目を、涙が小
滝のようにながれてゆくのだった。

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「ああ君?!」
 カークはじぶんとともに冷静だった座間が、近づく死の刻に取乱
してしまったのだと思った。しかし座間はすこしも腕をゆるめずに、
まるで恋情のありったけを吐きだしてしまうように、泣いたり笑っ
たりもう手のつけようもない狂乱振りだった。が、座間は狂ったの
ではなかった。彼は、悦びと悲しみの大渦巻きのなかで、こんなこ
とを絶《き》れ絶《ぎ》れに叫んでいた。

(“Latah《ラター》”だ。マヌエラにはマレー女の血がある“Latah
《ラター》”は、マレー女特有の遺伝病、発作的神経病だ。ああ、
いますべてが分ったぞ。あの夜の、ヤンとのあの狂態の因《もと》
も……、いま、マヌエラの発作が偶然われわれを救ってくれること
も……)

“Latah《ラター》”は、さいしょ軽微な発作が生理的異状期におこ
る。そのときは、じぶんがなにをしているかが明白《はっきり》と
分っていながら、どうにも目のまえの人間の言葉を真似たくなり、
またその人の動作をそのまま繰りかえす――つまり、反響言語《エ
ヒョーラリー》、返響運動《エヒョーキネジー》というのがおこる。
してみると、いつかのあの夜も、と――座間には次々へと浮んでく
るのだ。

 あのとき……、ヤンが、あたしを愛してくれますか――と小声で
言うと、ちょうど、それそっくりの言葉をマヌエラが繰りかえした。
また、抱こうと腕をかけると彼女もおなじ動作をした。それから淑
女らしくもない醜猥なひとり言も、思えば醜言症《コプロラリー》
という症状の一つなのだ。ああ、マヌエラにはマレーの血があるの
だ。おそらく、マレー人系統のマダガスカル人の血が、何代かまえ
に混入したのであろう。そしていま、それがいく代か経ってマヌエ
ラにあらわれたのだ。

 血の禍《わざわ》い、やはりマヌエラも純粋の白人ではない。し
かし、いま一人もものを言わないこの小屋のなかで、どうして知り
もせぬドイツ語で喋ったのだろう。それが、反響言語《エヒョーラ
リー》のじつに奇怪なところである。遠くて、普通の耳には聴えぬ
ような音も、異常に鋭くなった発作時の、聴覚には響いてくるので
ある。

 今しも、バイエルタールの部下二人が靴音《くつおと》立てて、
小屋のまえを通り過ぎていったところを見ると、マヌエラは、彼ら
の会話を口真似したに違いない。それでは水牛小屋の地下道という
のこそ、唯一のまぎれのない逃げ道だ。

 こうして、マヌエラをめぐるあらゆる疑惑が解けた。まるでハイ
ド氏のような二重人格も、怪奇をおもわせたドドの魅魍《みもう》
も、さらに、いま五人のものが浮びあがろうとすることも、畢竟
《ひっきょう》マヌエラに可憐な狂気があるからだった。座間は、
息をふきかえした愛情のはげしさに泣きながら、もう一刻も猶予
《ゆうよ》できないことに気がついた。

「諸君、助かるかもしれん。とにかくすぐに水牛小屋へゆこう」
 まず、醜言症を聴かせぬためマヌエラには猿轡《さるぐつわ》
をし、ドドを連れて、そっと一同が小屋を忍びでたのである。そ
こには、地下からうねうねと上へのびて東方の絶壁上へでる、や
っと這ってゆけるほどの地下道があった。一同はこうして、猿酒
郷《シュシャア・タール》を命からがら抜けでたのである。

 やがて樹海の線に暁がはじまったころ、おそらく追手のかかる
マコンデとは反対に、いよいよ、悪魔の尿溜《ムラムブウェジ》
[#ルビは「悪魔の尿溜」にかかる]へと近付く密林のなかへ、
心ならずも逃げこんで行くのだった。




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■ ノート ■
──────────────────────────────

 このコーナーは、本文の中にでてくるわからない言葉や、難しい
言葉の意味を解説するコーナーです。
 ときには図解もします。そのときはHP上にジャンプすれば図解説
が見られるようにします。

●倨然《きょぜん》
【倨】図
10画 人部 
区点=4866 16進=5062 シフトJIS=98E0
《音読み》 キョ/コ
《訓読み》 おごる
《意味》
{動・形}おごる。どっかと腰をおろして、偉そうに構える。いばるさま。「倨傲(偉そ
うにする)」「何前倨而後恭也=何ンゾ前ニハ倨リテ後ニハ恭シキヤ」〔→史記〕
キョス{動}尻をおろしてあぐらをかく。〈同義語〉→踞。「蹲倨(どっかとあぐらをかく
)」
《解字》
会意兼形声。居は「尸(しり)+音符古(=固。固定させる、すえる)」の会意兼形声文字で、
尻を台上にのせてすわること。踞の原字。倨は「人+音符居」で、尻をすえてあぐらをかいて
尊大に構えることから、いばるの意となった。→居

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